アイスコーヒーの季節の始まり家で飲む珈琲グラス


鳥取からこんにちは。TATSUYA SASAO(笹尾達也)です。

関東地方では、桜の季節も終わり、新緑の時期も徐々に過ぎ去ろうとしています。今日は、買い物に行って、家で飲むアイスコーヒーの為に、天然水100%の氷と、ポーションパックに入ったミルクと、ガムシロップを買って来ました。最近は、スターバックスなどで、珈琲を飲む機会も少なくなってきたので、家で工夫して、美味しく飲んでいます。

昨日は、アイスコーヒー用と言われる珈琲豆も購入してきました。ここ三年ほどは、珈琲豆を買って、家で飲む直前に挽いて飲むのが当たり前になりました。アイスコーヒー用といわれる珈琲豆は、実は秋から春まで飲んでいる「イタリアンロースト」という豆の別名で、同じ豆だそうです。

アイスコーヒーを淹れるグラスは、DURALEX(デュラレックス)のグラスが、飽きのこないデザインで人気があるようです。大きさは、DURALEXの定番グラス、ピカルディの250ccタイプが使いやすいです。衝撃に強く、急激な温度変化にも耐えることができる前面強化ガラス製品です。そしてスタッキング(積み重ね)できるので、場所に困らないです。

今年は、今までとは違う珈琲豆で新しいアイスコーヒーを作って飲んでみようと思っています。

SNSのフォローをお願いします!

twitter twitter instagram Instagram

この記事を書いた人

TATSUYA SASAO

name : TATSUYA SASAO / 笹尾達也 / Tottori, Japan,
珈琲と邦画と本が好きです。横浜市 ✈︎ 鳥取県 (2015.11に移住.) 
▶︎詳しいaboutページ